ターミナルから自分の資料を検索
一つのコマンドでこのマシンにインデックスされた文書をすべて検索。検索も、位置の特定も、読み取りも、ターミナルの中で完結します。エージェントにとっても最も扱いやすい方法です。
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下の一文を Claude Code や Codex のようにコマンドを実行できるエージェントに送ってください。インストールガイドを読んで、CLI のインストールと連携まで代わりに済ませてくれます。
https://linkly.ai/docs/ja/agent-setup.md に従ってセットアップし、ターミナルから自分のファイルを検索する方法を教えてください。
ターミナルの中のセカンドブレイン
ウィンドウを切り替える必要も、UI を待つ必要もありません。ターミナル派のあなたと、賢いエージェントのために。
一つのコマンドですべてを検索
linkly search はキーワード検索とセマンティック検索を同時に実行し、文書のパス・関連度・抜粋を返します。そのまま使える形です。
好きなだけ細かく絞り込める
形式別、ライブラリ別、パス別、更新日時の範囲別に絞り込めます。主流のエージェントよりはるかに強力な検索能力です。
ヒットから読了までファイルを開かずに
search でファイルを見つけ、outline で構造を把握し、grep で行を特定し、read で本文を行単位に読み取る。この一連の流れがすべてターミナルで完結します。
エージェントが最も得意とするツール
エージェントは CLI ツールの扱いが得意です。Codex、WorkBuddy、Claude Code、Cursor などのクライアントは、プロンプト一行で接続できます。
ローカルも LAN もリモートも
既定ではこのマシンのデスクトップ版に接続しますが、同じネットワーク上の別のマシンに接続することも、API キーでリモートトンネル経由でクラウドのライブラリに接続することもできます。
自己診断
linkly doctor はポート、疎通性、認証、MCP の往復を順に確認し、どこで詰まっているか、どう直せばよいかをそのままエージェントに伝えます。
