v0.14.0
📊 Excel と CSV に対応、OCR が 3 倍高速に💡 Tips:OCR のアップグレードに伴い、更新されたモデルファイルのダウンロードが必要です。💡 Tips:CLI とスキルパッケージも合わせて最新版にアップグレードしてください。🚀 新機能:
- Excel(
.xlsx)と CSV の表の解析、インデックス作成、検索に対応しました。対応形式の一覧はツール紹介をご覧ください。 - ローカル OCR の高速化:OCR の処理速度が平均 3 倍以上になりました。
- クラッシュレポートのウィンドウに「最新版をダウンロード」ボタンを追加しました。クラッシュのせいでアップグレードできなくなることを防ぎます。
- メイン画面にアップデート通知カードを追加しました。各バージョンの新機能をより手軽に確認できます。
- 公式サイト:新しい更新履歴ページを公開しました。より読みやすくなっています。
- CLI:
searchとlistが xlsx と csv のファイル形式に対応しました。詳しくはコマンドラインツールをご覧ください。 - CLI:
--remoteモードにクラウド専用ツールを 2 つ追加しました。Agent がクラウドライブラリを直接検索して利用できます。詳しくはリモートでの利用をご覧ください。
- 文字認識、音声文字起こし、セマンティックインデックスの順序を最適化し、順番待ちの異常による停止を減らしました。
- macOS のバックグラウンドインデックス作成がシステムに減速される問題を改善しました。
- インストーラーのサイズを削減しました。
- macOS のインストールウィンドウの案内画面を改善しました。
- 公式スキルに xlsx と csv を追加しました。AI に「表を検索して」と言えば正しく動作します。
- CLI:クラウドツールのエラーメッセージを改善し、Agent が扱いやすくなりました。
- CLI:スキルパッケージに新しいバージョンがあるかを確認し、アップグレードを促すようにしました。
- 再構築時にインデックスのディレクトリ全体を削除しないようにしました。インデックスのメタデータが削除済みのセグメントを指す状況を防ぎます。
- 起動時にインデックスのセグメントの欠落を検出した場合、自動的に修復するようにしました。
- スキャン版 PDF が OCR を待っている間、ファイル名で検索できない問題を修正しました。
- インデックスの設定のセマンティック検索の状態が、進捗バーが満杯のまま止まることはなくなりました。
- 解析できないファイルが無限に再試行されることはなくなりました。サイズ超過、暗号化、破損しているファイルは「未インデックス · 抽出失敗」と表示されます。
- 大きな表を開いてもプレビューウィンドウが固まらないようにしました。描画の上限を超える表はソース表示で開きます。
- クラウド同期がサイズの大きい 1 つのファイルで止まることはなくなりました。
v0.13.0
⚡ GPU アクセラレーションによるインデックス作成、RTF と旧形式 .doc に対応💡 Tips:本バージョンから、必要な最低条件は macOS 13.4 に戻りました。💡 Tips:Linux パッケージの glibc 基準を 2.35 に引き下げました。これまでインストールできなかった古いディストリビューションでも動作します。🚀 新機能:
- RTF と旧形式の
.docドキュメントの解析とインデックス作成に対応しました。どちらもアウトラインを生成できます。対応形式の一覧はツール紹介をご覧ください。 - Windows / Linux で GPU アクセラレーションを有効化しました。セマンティックインデックスの処理が大幅に高速化します。
- インデックスの設定にハードウェアアクセラレーションの切り替えを追加しました。問題が起きた場合はいつでも CPU に戻せます。
- クラッシュ検出と診断レポートを追加しました。内容はマスキングされ、あなたが確認するまで送信されません。
- ブックマークのないテキスト PDF でもアウトラインが自動生成されるようになりました。
- 公式サイト:ダッシュボードにクラウドサービスの利用枠セクションを追加しました。OCR / ASR / Embedding の使用量と推移を確認できます。
- 公式サイト:Agent Skills のデイリーランキングを公開しました。
- 公式サイト:ロシア語に対応しました。
- インデックス処理の計算リソースを CPU コア数に応じて動的に割り当てるようにしました。大規模なライブラリのセマンティックインデックスの速度が本来の水準に戻ります。
- ローカルのセマンティックインデックスで、インデックス構造とウィンドウサイズを見直しました。長いドキュメントのインデックス作成が速くなり、検索精度もわずかに向上します。
- インデックスタスクのスケジューリングを改善しました。親タスクが子タスクに押しのけられることはなくなります。
- 監視対象のフォルダーが見つからない場合に、明確な警告を表示するようにしました。
- 内蔵 Chatbot が LaTeX 数式のレンダリングに対応し、数式の表示がより安定しました。
- クラウド OCR サービスがより高い並列度と処理速度に対応し、Markdown への変換精度もわずかに向上しました。
- インデックスパネルの進捗の数値をすべてバックエンドで計算するようにしました。「完了数が総数を超える」ことはなくなります。
- Windows でクラウドへのログインが固まる問題を修正しました。
- 長いドキュメントのベクトル化中にシステムから強制終了される問題を修正しました。
- GBK など旧来のエンコーディングのテキストファイルで本文が破棄される問題を修正しました。
- 一時的な失敗のあとインデックス処理全体が停止する問題を修正しました。
- スキャンできないファイルが再スキャンを繰り返し引き起こす問題を修正しました。
- 一部の PDF 以外のドキュメントがインデックスから漏れる問題を修正しました。
- OCR に失敗したドキュメントが再度処理されるようになりました。
- ウィンドウ操作でまれに発生するクラッシュを修正しました。
- 一部のドキュメントのベクトル化時に、エンコーディングが原因で発生していたエラーを修正しました。
v0.12.1
🎙️ クラウド文字起こしが正式リリース、ノート洞察スキルを 6 つ追加💡 Tips:本バージョンから macOS は 15.0 以降 が必要です。それより古いシステムへの対応は今後あらためて検討します。💡 Tips:クラウド文字起こしは Pro プランに含まれます。まず Linkly アカウントにログインし、Pro プランに加入してください。🚀 新機能:
- クラウド音声認識(ASR)が正式リリース:Pro ユーザーは「設定 → AI」から音声・動画の文字起こしをクラウドに切り替えられます。処理が速く、精度も高く、マシンのリソースも使いません。
- タグでノートとクリップをライブラリに取り込めるように:ライブラリの詳細ページでタグ絞り込みを追加すると、条件に合うノート / クリップが自動でそのライブラリに加わり、その後も更新され続けます。
- クリップがタグに対応:クリップを保存するときにそのままタグを付けられます。タグでクリップをライブラリに取り込むための前提でもあります。
- ノート洞察スキルを 6 つ追加:デフォルト洞察、逆説思考、CBT セラピー、価値の明確化、二次思考、MBTI 分析。自分のノートを一度分析してみてください。これらのスキルは Codex をはじめとする主要な Agent にも順次追加されます。
- 組み込みスキル 「ノートに保存」 を追加:「メモしておいて」「ノートに保存して」と言うだけで、会話の内容をそのままローカルのノートに保存できます。
- スキルがローカライズされた名前に対応しました。スラッシュパネル、コンテキストバッジ、スキルページのいずれでも各言語で表示されます。
- MCP の 9 つのツールすべてに能力の宣言(読み取り専用 / 非破壊)を追加しました。ChatGPT のように読み書きの区分で権限を与えるクライアントが、読み取り専用の検索のたびに確認ダイアログを出すことはなくなります。
- MCP 経由で保存したノートの出典バッジに、実際のアプリ名(ChatGPT / Claude / Cherry Studio など)が表示されるようになりました。
- 音声・動画の文字起こしに 「言語非対応」 の状態を追加しました。現在の文字起こしエンジンが対応していない言語は明示され、単なる失敗として扱われなくなります。
- 公式サイト:ダッシュボードの各ページにヘルプ Chatbot を組み込みました。使い方の質問はそのまま聞けます。
- 公式サイト:ブラウザ拡張機能のページにインストーラーの直接ダウンロードと手動インストールの手順を追加しました。Chrome ウェブストアが開けない場合でもインストールできます。
- Linkly AI CLI v0.6.3 をリリース:デスクトップアプリが起動していないときのメッセージが分かりやすくなりました。
- macOS 14 以前で起動時に何も表示されないまま落ちる問題を修正し、macOS 15.0 が必要であることを明示するようにしました。
- MCP で保存したノートをデスクトップで編集して保存すると、出典バッジが
external-mcpに戻ってしまう問題を修正しました。 - Windows で音声・動画の文字起こしや MCP クライアントの設定を行う際に、黒いコマンドプロンプトのウィンドウが一瞬表示される問題を修正しました。
- 設定のインデックス状況で、完了済みの検索行がインデックスの進行に合わせてちらつく問題を修正しました。
- クラウドライブラリの検索で、クエリに記号や予約語が含まれるとエラーになる問題を修正しました。
v0.12.0
☁️ クラウド埋め込みサービスが正式リリース:Pro ユーザーはクラウドに切り替え可能に💡 Tips:クラウド埋め込みは Pro 機能です。まず Linkly アカウントにログインし、Pro プランに加入していることをご確認ください。🚀 新機能:
- クラウド埋め込みが正式リリース:Pro ユーザーはクラウド埋め込みサービスに切り替えられます。より高速で、セマンティック検索の品質も高く、マシンのリソース消費も抑えられます。
- メモ:タイムラインナビゲーション を追加しました。
- メモ:タグ絞り込みバー を追加しました。
- スキャン文書が二重に OCR される可能性を低減しました:隠しテキストレイヤーを持つスキャン PDF は、判定を通過すればそのまま採用されるようになり、もう一度認識の順番待ちをする必要がなくなりました。
- 雑誌のような「ページ全面の画像+見える文字」のレイアウトページが、スキャン画像と誤判定されることもなくなりました。
- 低スペックのマシンでインデックス作成がまれに長時間停滞する問題を修正しました。
- 高パフォーマンスのインデックスモードで、マシンのリソースをより有効に活用できるようになりました。
- クラウドライブラリ:100 万字級の超長文ドキュメントがインデックスに失敗しなくなり、同じバッチの他のドキュメントを巻き添えにすることもなくなりました。
- クラウドライブラリ:インデックス作成速度が大幅に向上しました。
- カスタムモデル(OpenAI 互換で、コンテキストウィンドウを申告しないもの)で会話を手動で圧縮できない問題を修正しました。
- あるメモの日付が異常な場合(年を打ち間違えたときなど)に画面が数秒フリーズする問題と、夏時間で深夜 0 時が飛ぶタイムゾーン(チリなど)でタイムラインから最新の日付が抜け落ちる問題を修正しました。
- 本文中の
#タグの解析基準を統一し、バックエンド・フロントエンドおよび各編集経路でタグの認識結果に差が出ないようにしました。
v0.11.0
🧠 Agent Skills が正式リリース:Chatbot に専門的なワークフローを💡 Tips:スキルとは
SKILL.md を含むフォルダのことで、「どんなときに何をするか」を記述したものです。Linkly AI には 3 つの標準スキル(読書ノート / ディープリサーチ / ライブラリ診断)が組み込まれています。サードパーティのスキルフォルダを ~/.agents/skills に置き、スキルページで更新すれば有効化できます。入力欄で / を押すと、コマンドとスキルの一覧を呼び出せます。💡 Tips:CLI と linkly-ai-skills も、あわせて最新版 v0.6.1 へアップグレードしてください。🚀 新機能:- Agent Skills(スキル) を追加:Chatbot のサイドバーにスキルの入口を追加しました。「読書ノート」「ディープリサーチ」「ライブラリ診断」の 3 つを標準搭載し、個別に有効化できます。
/パネルから直接呼び出せるほか、~/.agents/skillsに新しいスキルをインストールすることもできます。 listツールが「メモしか一覧できない」状態から 3 つの範囲(フォルダ / ライブラリ / メモ)へ拡張されました。種類・更新日時・タグでの絞り込みとページングに対応し、ディレクトリ内の README を提示するので、AI がまず説明を読んでから作業に取りかかれます。クラウドライブラリにも対応しています。- アップデート準備完了バッジ を追加:新しいバージョンのダウンロードが完了すると Chatbot のサイドバーに通知が表示され、確認して再起動するだけでアップデートが完了します(返答の生成中はその旨を先に警告します)。
- メモカードのメニューに 「フォルダに表示」 を追加しました。メモの元となる Markdown ファイルへ直接たどり着けます。
- バージョン情報画面、macOS のヘルプメニュー、トレイに 公式サイト / コミュニティ / ドキュメント の入口を追加しました。
- Linkly AI CLI v0.6.1 をリリース:
listコマンド(フォルダ / ライブラリ / メモの 3 範囲。種類・更新日時・タグで絞り込み可)と、CLI 初の書き込みコマンドnote-saveを追加。read/outline/grepは複数のドキュメント ID をまとめて受け取れるようになり、-を使えばパイプから読み込めます(linkly search --json | jq -r '.results[].doc_id' | linkly outline -)。シェル補完スクリプトを生成するlinkly completions <shell>を新設。mcp --remoteはクラウドゲートウェイ経由でクラウドライブラリにアクセスできます。auth status/auth logoutを追加し、searchは--scope/--tags、readは--image-textに対応しました。
- 「インデックスの再構築」が 完全な再抽出+再構築 にアップグレードされました
- メモのタイムラインが 端までスクロールすると自動で読み込まれる ようになり、「さらに読み込む」を押す必要がなくなりました。タイトルバーにメモの総数を表示し、投稿ボタンにはラベルとショートカットのヒントが付き、編集エリアの展開にアニメーションと自動フォーカスが加わりました。
- AI が MCP 経由でメモを書き込むと、メモ画面が リアルタイムで更新 されます。手動で更新し直す必要はありません。
- 外部の AI クライアントがメモを書き込む際にアプリ名を自己申告できるようになり、メモカードの送信元バッジが一律で
external-mcpと表示されることはなくなりました。 - GPT-5.6 Terra / Luna のクレジット倍率を引き下げ(Terra 7x → 6x、Luna 3x → 1x)。それに伴い Pro の月間利用可能回数も増加しました(Terra 38 → 45、Luna 90 → 270)。
- 公式サイト:ライブラリページに「AI で使う」ダイアログを追加しました。そのライブラリ向けの接続用プロンプトが提示され、自分の AI アシスタントに貼り付けるだけで接続できます。
- 公式サイト:エクスプローラーのカテゴリが独立した URL になり、深いページ送りに対応しました。
- 公式サイト:利用規約とプライバシーポリシーを、実際に提供している製品の内容に合わせて書き直しました。EEA / 英国 / スイスからの訪問者には、統計・広告 Cookie を受け入れるかどうかを先に確認します。
- ライブラリ / フォルダで絞り込むと検索結果が空になる 問題を修正しました(同じディレクトリが大文字・小文字の違いで記録されていた場合、ライブラリ全体の検索が黙って 0 件を返していました)。
- AI が MCP 経由でメモを編集すると タグが消えてしまう 問題を修正しました。本文中の
#タグがタグの唯一の情報源となり、AI から渡されたタグは追加されるだけになります。タグを削除するには本文の#タグを消してください。 - SKILL.md が YAML の複数行記法(
description: >/|)を使っていると スキルを読み込めない 問題を修正しました。 - メモのコピーがまれに失敗する問題(macOS のクリップボード権限)と、下書きのコピーに失敗しても何の通知も出なかった問題を修正しました。
- 編集エリアを展開すると タグ補完のポップアップが画面外へずれる 問題を修正し、カーソル位置にアンカーされるようにしました。
- メモ / スキル画面に切り替えたあとも、サイドバーのセッション行がハイライトされたままになる問題を修正しました。
- メモの検索ボックスにクリアボタンが 2 つ表示される問題と、スクロールバーが現れたときに内容が横方向にずれる問題を修正しました。
- 一部のモデル(DeepSeek V4)の返答に ツール呼び出しのマークアップが重複して表示される 問題を修正しました。
- 公式サイト:ダッシュボードのモデル一覧がホバーカードからはみ出す問題と、料金ページが提供終了したモデルを参照したままだった問題を修正しました。
- CLI:
list、grep --mode count、クラウドライブラリの検索が、結果ゼロでも成功として報告される問題を修正しました。終了コードの扱いは--exit-codeによる明示的なオプトインとなり、既存のスクリプトに影響しなくなりました。
v0.10.0
📝 Linkly AI でメモが取れるようになりました — ミニマルなカードメモ、Agent との相性も抜群💡 Tips:メモはローカルのライブラリフォルダに置かれる普通の Markdown ファイルです。クラウドには一切アップロードされず、いつでも他のエディタで開けます。書いたメモは自動的にインデックスされ、検索したり AI から参照したりできます。🚀 新機能:
- ローカルメモ(Note) を追加:Chatbot のサイドバーにメモの入口を追加しました(
⌘/Ctrl + Shift + Nで直接開けます)。カード形式のタイムライン表示、タグによる絞り込み、時間順の並び替え、⌘Fによる全文検索、ワンクリックのコピーと全文展開に対応しています。 - AI が メモの読み書き に対応:新しい MCP ツール
note_saveとlistにより、Claude や Cursor などの AI アシスタントが会話をメモにまとめたり、既存のメモに追記したり、タグでメモを一覧して読むものを選んだりできます。 - Chatbot に コンテキストの自動圧縮 を追加:長い会話がモデルのコンテキスト上限に近づくと履歴を自動的に圧縮するため、新しい会話を立ち上げて背景を説明し直す必要がなくなりました。
/compactと入力すればいつでも手動で圧縮できます。
- ブラウザ拡張でクリップした記事で、本文中の画像参照が正しく認識される ようになりました:これまではタイトルに空白を含むクリップ文書で、記事全体の画像マッピングが機能しませんでした。ローカル・クラウド両方のライブラリで修正済みです。
- Markdown プレビューが埋め込み HTML のレンダリングに対応し、OCR で復元した表も正しく表示されるようになりました。
- 設定画面の 検索インデックスの準備状態がより正確に なり、構築が終わる前に利用可能と表示されなくなりました。
- クラウドライブラリへのプッシュがネットワークの不安定時に 自動でリトライ するようになり、バッチ全体が失敗して最初からアップロードし直す必要がなくなりました。
- 公式サイトのトップページを刷新し、ブラウザ拡張 と CLI の専用ページを追加しました。
- 一時的に読み取れないファイル(クラウドドライブ未同期、外付けディスク未マウントなど)が 高頻度でリトライされ、インデックスが遅くなる問題を修正しました。
- メディアファイルの更新時に本文のフィンガープリントが誤って消去され、クラウド上のコピーが誤って削除される 可能性がある問題を修正しました。
- フォルダが追加されていないライブラリが自動同期に参加し、繰り返し失敗する問題を修正しました。
- インデックス中にドキュメントが追加されると、Embedding の進捗バーが 逆戻りする 問題を修正しました。
- ファイル監視が一部のケースでインデックス処理を起動せず、変更が長時間反映されない問題を修正しました。
- 短時間に 更新確認が重複して実行される 問題を修正しました。
- 利用統計をオフにした後もデータが送信される問題、および送信に失敗したデータが破棄される問題を修正しました。
v0.9.0
🚀 スキャンした PDF・画像内の文字も、検索でき、AI が読めるように💡 Tips:Linkly AI の文字認識(OCR)エンジンをアップグレードしました。スキャンした PDF や画像をページごとに認識し、Markdown に変換します。ライブラリ内の既存のスキャン PDF も自動的に再解析されます。🚀 新機能:
- スキャン PDF・画像の文字認識(OCR) を追加:新しい PP-OCRv6 エンジンにより、中国語/日本語/英語の認識精度が大幅に向上しました。スキャンしたファイルは見出しや表を含む構造化コンテンツとして復元され、Markdown としてエクスポートできます。
- 内蔵 Chatbot が クラウドライブラリの参照 に対応:リンク済みのクラウドライブラリを
@で指定し、ローカルライブラリと同じように検索できます。 - ライブラリのタイトル を追加:ライブラリに実際のタイトルと説明を設定でき、設定・ランチャー・Chatbot の各所で統一して表示されます。
- ランチャーに 時間による並び替え を追加:既存のフィルターに加え、検索結果を時間順に並び替えられます。
- オンボーディング完了後に デスクトップショートカットを自動作成(Windows ではアンインストール時に一緒に削除されます)。
- インデックスサイズの圧縮 を追加:アップグレード後にインデックスを自動的に圧縮してディスク使用量を削減し、インデックスサイズを最大 80% 削減します。
- OCR・音声書き起こし・Embedding などの高負荷処理のリソース使用を最適化し、並列実行による動作の重さやメモリ不足を回避しました。
- 画像と PDF の抽出を最適化し、解析をより安定させました。
- 「インデックス再構築」は、バックグラウンドの長時間タスクがアイドル状態のときのみ実行できるようにし、相互干渉を防ぎます。
- 一部のモデル(Kimi など)で Chatbot に 同じ回答の繰り返し、前のターンの内容の消失、ツールの二重呼び出し が発生する可能性がある問題を修正しました。会話が中断された場合は、その理由が明確に表示されます。
- スキャンした PDF・画像が一部の場面で認識されない、または認識結果が不完全になる複数の問題を修正しました。
- インデックスのアップグレードとデータベースのマイグレーションの安定性を向上し、特定のアップグレード経路で新機能に必要なフィールドが欠落する可能性がある問題を修正しました。
v0.8.0
🚀 眠っていたローカルの録音・動画を、AIがフル活用💡 Tips:Linkly AI にローカル音声書き起こし機能を追加しました。音声・動画内の発話をテキスト化してインデックスし、ドキュメントと同じように検索したり Chatbot から参照したりできるようになります。処理はすべて端末内で完結し、アップロードは行われません。「設定 → インデックス」で音声解析/動画解析を有効にすると使用できます。🚀 新機能:
- ローカル音声書き起こし を追加:軽量な内蔵書き起こしモデルが音声・動画内の会話をテキスト化してインデックスします。中国語(標準語)/広東語/英語/日本語/韓国語に対応。
- 音声:mp3、wav、m4a、flac、aac、ogg に対応。動画:mp4、mov、mkv、webm に対応。
- 書き起こしは負荷が高いため、音声解析と動画解析は個別にオン/オフを切り替え可能です。
- 独立した 外観設定 を追加:テーマ、フォントサイズ、macOS の Dock アイコン表示を調整できます。
- クラウドライブラリの自動同期 を追加:有効にすると、5 分ごとに新しいコンテンツを確認し自動的にクラウドへプッシュします。
- Linkly AI スペースの保存場所を変更可能に:デフォルトのスペースディレクトリを任意の場所に変更できます(旧「Linkly AI フォルダ」は「Linkly AI スペース」に名称変更)。
- フォルダのドラッグ&ドロップ追加 に対応:監視リストやライブラリ詳細ページにフォルダを直接ドラッグするだけで追加できます。
- Chatbot に 返信のダウンロード 機能を追加:AI の返信全体、または返信中の表を保存先フォルダに保存できます。
- Chatbot サイドバー下部に インデックス状況インジケーター を追加:インデックスの進捗をいつでも確認できます。
- Chatbot の会話タイトルを、メッセージ受信後すぐに生成するように変更しました。
- ランチャーのフィルターに「音声」「動画」ドキュメントタイプを追加しました。
- オンボーディングのサンプルライブラリを一新しました。
- 削除系の確認ダイアログを、誤操作を減らすため統一された警告スタイルに変更しました。
- 公式サイト:中国本土向けに Alipay/WeChat Pay 決済を追加しました。
- ライブラリ探索ページでワンクリックのお気に入り登録に対応し、人気順の並び替えを改善しました。
- 公式サイトの表示速度を改善しました。
- ファイルが高頻度で変更される場合(クラウド同期の監視フォルダなど)にインデックス処理が繰り返し中断され、大規模ライブラリのインデックスがいつまでも完了しない問題を修正しました。
- Embedding モデルがアイドルスリープでアンロードされた後、セマンティック検索が機能しなくなる問題を修正しました。
- macOS でアップデートのインストール中にクラッシュする可能性があった問題を修正:アップデートは次回の再起動時にインストールされるようになり、インストールに失敗した場合もダウンロード済みのアップデートパッケージが保持され、再ダウンロードが不要になりました。
- Free ユーザーがクラウドライブラリを検索した際に、Pro 限定機能と誤判定されてブロックされる問題を修正しました。
- 一部ユーザーでデータベースのフィールド欠落によりインデックスとクラウドへのプッシュが無言で失敗する問題を修正しました。
- ライブラリの共有リンクで 404/308 のリダイレクトが大量発生する可能性がある問題を修正しました。
v0.7.0
🚀 Linkly AI Pro プランをリリースしました!💡 Tips:4 か月の改善を経て、Linkly AI は Pro 有料プランをリリースしました。より多くのクラウド機能と、より多くの厳選モデルを利用できます。🚀 新機能:
- 公式モデル配分を追加:Chatbot と Web Dashboard で、より詳細なモデル配分・残り使用量などを確認できます。
- Free / Pro のモデル権限を追加:Free ユーザーは引き続き基本モデルを利用でき、Pro ユーザーは DeepSeek V4 Pro、Qwen3.7 Plus などの厳選されたフロンティアモデルを順次利用できるようになります。
- クラウドライブラリにプラン別の配分を導入:Pro では、より多くのクラウドライブラリ、より高いファイル上限、より多い呼び出し回数を利用できます。
- ブラウザクリップのデスクトップ受信フローが完成しました。ブラウザ拡張機能から Web コンテンツを Linkly AI スペースに直接保存し、インデックス対象にできます。
- Chatbot サイドバーに設定、公式サイト、配分への入口を追加し、よく使う操作を見つけやすくしました。
- クラウドライブラリの紹介文をワンクリックで生成できるようになりました。
- 料金ページと Dashboard で Pro 特典の説明を更新し、モデル、クラウドライブラリ、MCP Tunnel などの機能説明を補足しました。
- Web Dashboard の API Key 作成入口、ライブラリのフィルター、お気に入り、接続状態の表示を改善しました。
- クラウドライブラリの招待を承諾した後、自分の MCP サービスへ直接接続できるようになりました。
- インデックスと設定保存の安定性を改善し、繰り返し再試行、状態の上書き、設定の同期ずれを減らしました。
- トレイメニューが一部の状況でクラッシュしたり、状態が同期しなくなったりする問題を修正しました。
- MCP 設定変更、ポート更新、ローカルサービス状態に関する安定性の問題を修正しました。
- 削除、再試行、スキャンの並行実行時に、インデクサーが異常終了したり繰り返し再試行したりする問題を修正しました。
- ブラウザクリップの保存、削除、スキャンに関する複数の境界ケースを修正し、ファイルの安全性と信頼性を高めました。
v0.6.1
🚀 クラウドライブラリの公開・フィルター・お気に入りに対応🚀 新機能:
- クラウドライブラリを「公開」と「Showcase」の 2 種類の公開範囲で発行できるようになりました。共有や紹介がしやすくなります
- 「マイライブラリ」フィルター:ソース別(すべて / 接続済み / 自分 / 共有 / お気に入り)に絞り込み、必要なライブラリをすばやく見つけられます
- ライブラリのお気に入り:よく使うライブラリをワンクリックでお気に入りに登録し、すばやくアクセスできます
- クラウドライブラリの招待を承諾したあと、ページ内でそのままワンクリックでのリンクを案内します。ライブラリページへ移動する必要はありません
- アカウントサインインの安定性を改善し、まれにサインインが完了しない問題を修正しました
v0.6.0
🚀 ドキュメントプレビュー・EPUB 電子書籍・モデルスリープを追加;新しい初期セットアップとアカウントサインインも💡 Tips:
- Linkly AI CLI は v0.5.1 へのアップグレードをおすすめします(EPUB 対応を追加)
- linkly-ai-skills は最新版への更新をおすすめします
- MCP ツールの説明が更新されたため(EPUB・クラウドライブラリの所属タグを追加)、接続している AI ツールで MCP の再読み込みが必要な場合があります
- アカウントサインインを追加:ブラウザからワンクリックで Linkly クラウドアカウントにサインイン(OAuth)。API キーを手動で入力する必要はもうありません
- EPUB 電子書籍対応を追加:
.epubが全文検索・セマンティック検索の対象になり、AI は MCP/CLI から検索・閲覧できます。アップグレード後、インデックス済みフォルダ内の電子書籍は自動で取り込まれ、操作は不要です - ドキュメントプレビューを追加:Launcher と Chatbot のワークスペースでドキュメントの内容を直接プレビューでき、Markdown・HTML はソース / レンダリングをワンクリックで切り替えられます
- 新しい初期セットアップ:初回起動のオンボーディング画面を再構築してフローを簡素化し、多言語のサンプルライブラリを自動で準備します
- モデルアイドルスリープを追加:埋め込みモデルは一定時間操作がないと自動でアンロードしてメモリを解放し、必要なときに自動で復帰します。設定でオン/オフを切り替えられます
- クラウドライブラリを MCP
list_libraries/exploreで所属表示([yours]自分 /[shared]共有)。AI がライブラリの出所をより明確に区別できます - Launcher の表示時に埋め込みモデルをプリフェッチし、初回検索の応答を高速化
- Chatbot のエラー表示をタイプ別に分類(サインイン / 権限 / モデル)し、フォールバックモデルの選択を修正。サインイン後は利用可能なモデル一覧を自動で更新します
- クラウド同期フォルダ(Synology や Dropbox の一時ファイルなど)が原因でファイル監視が削除イベントを繰り返し発火し、大量の不要なログを出力する問題を修正
- コマンドラインから MCP を連携する際、環境変数(PATH)が切り詰められて接続できないことがある問題を修正
- 設定ページでインデックスのデータ使用量が正しく表示されない問題を修正
- 設定でインデックスを手動で再試行しても再開されない問題を修正
v0.5.1
📊 PowerPoint 対応が登場;Chatbot に @ コンテキストとワークスペースを追加💡 Tips:
- Linkly AI CLI を v0.5.0 にアップグレードする必要があります(旧版では
--type pptxが拒否されます) - linkly-ai-skills は最新版への更新をおすすめします
- MCP ツールの説明が更新されたため、接続している AI ツールで MCP の再読み込みが必要な場合があります
- PowerPoint 対応を追加:
.pptxが全文検索・セマンティック検索の対象になり、専用のアウトラインインデックスを生成。AI は MCP/CLI から検索・閲覧できます。アップグレード後、インデックス済みフォルダ内の PPT は自動で取り込まれ、操作は不要です - Chatbot に @ コンテキスト機能を追加:
@を入力してライブラリ・フォルダ・ファイルを指定し、AI の回答範囲を選んだ内容に絞り込めます - Chatbot にワークスペースを追加:セッション中に参照したファイルを自動で集約し、ファイルのプレビューやライブラリ内インデックス済みファイルの閲覧にも対応
- 統一された「クラウドサービス」設定ページを追加:クライアントが LinklyAI クラウドサービスで使う資格情報を一元管理
- Chatbot が起動時のデフォルトウィンドウになりました
- MCP
searchのpath_globが部分一致に:@フォルダや完全パスがそのままヒットし、Agent によるフォルダ検索がより正確に - MCP
find_pathsがそのまま使えるpath_globを返すようになり、Agent のフォルダ探索がより簡単に - 長いセッションタイトルを省略表示し、Chatbot 内に Launcher のショートカットを表示
- ショートカット設定ページに新規追加のショートカットを補完
- Chatbot の UI を多数改善(セッションリストのスクロール、ソースリストのスタイル、@ ピッカーの外観など)
- アプリ更新のダウンロードに失敗した際は自動で再試行し、エラーメッセージも分かりやすく改善
- フォルダアクセス権喪失の検出を追加(macOS):アプリ更新後にシステムがフォルダへのアクセス権を取り消し、新しいファイルがインデックスされないことがあります。起動時に自動検出してダイアログで案内し、システムの選択画面でフォルダごとに 1 回確認するだけで復旧——フォルダの削除・再追加は不要です。設定の「フォルダ」ではアクセス不可のフォルダに ⚠️ マークを表示
- インデックス再構築後に PDF のしおりアウトラインが失われることがある問題を修正
- クラウドナレッジベースの MCP トンネルがまれに 2 分ごとに再接続される問題を修正
- macOS のフォルダ権限が原因でクラウドライブラリへのプッシュに失敗する問題を修正
- クラウドナレッジベースで大きなドキュメントのインデックス時にメモリ不足になる問題を修正
- Chatbot のメッセージ送信に失敗した際、入力内容が失われエラーも表示されない問題を修正
- 一部ファイルのプレビューが開けない・空ファイルにプレースホルダーが表示されない問題を修正
- 旧バージョンのチャットデータが原因でモデル選択に異常が出る問題を修正(起動時に自動修復)
- 通知トーストがサイドバーを圧迫する、分割線がまれに固まるなどのレイアウト問題を修正
- 更新失敗後に「更新を確認」ボタンが反応せず、アプリの再起動が必要になる問題を修正
- 特殊文字を含むドキュメントでセマンティックインデックスが際限なくリトライし、リソースを浪費する問題を修正
v0.5.0
☁️ クラウドナレッジベース登場 — ローカルライブラリをワンクリックでクラウドに同期、24 時間オンライン、共有も可能💡 Tips:
- クラウドナレッジベースを初めて利用する前に、Linkly のウェブ版にログインしてユーザー名を設定する必要があります
- Linkly AI CLI を最新版にアップグレードする必要があります
- linkly-ai-skills を最新版にアップグレードする必要があります
- MCP に大きな変更が入ったため、接続している AI ツールで MCP の再読み込みが必要な場合があります
- クラウドナレッジベース を追加:設定画面で任意のローカルライブラリにクラウドライブラリを紐付けてプッシュすると、その後デスクトップクライアントをシャットダウンまたはオフラインにしても、ウェブ版や外部 AI ツールからこれらのコンテンツを検索できます。パブリックベータ期間は無料
- macOS ネイティブアプリメニュー を追加:App / 編集 / ウィンドウ / ヘルプ メニューなどを含みます
- チャットツールのセッション一覧にステータス表示を追加:生成中・未読メッセージありが一目でわかります
- チャットツールの表エクスポート:AI の回答内の表をワンクリックで CSV / Markdown としてシステムディレクトリにエクスポートできます
- 設定 - フォルダに「所在ディレクトリを開く」を追加
- チャットウィンドウの外観を刷新(macOS):システムネイティブのすりガラス効果、改善されたタイトルバー。ウィンドウサイズを自動で記憶し、サイドバーはウィンドウ幅に応じて自動で折りたたまれます
- グローバル右クリックメニューを最適化し、チャットエリアで正常に選択・コピーできるようになりました
- 内蔵 Chatbot の回答を最適化:より滑らかで簡潔になり、フォーマットも読みやすくなりました
- Chatbot の Stop ボタンを最適化し、クリック後すぐに停止するようになりました
- Chatbot のコードブロック UI レンダリングを最適化し、より軽量で美しくなりました
- (MCP / 外部 AI ツール)
search結果の直接返却値を最適化し、ローカルとクラウドのナレッジベースのファイルパスに対応しました
- 一部の大規模モデルのパラメータ生成が標準に準拠せず、MCP 呼び出しが失敗する問題を修正
- 表を全画面表示した際にウィンドウが残留したりドラッグできなくなる問題を修正
- Chatbot のメッセージが時刻の問題で保存に失敗する問題を修正
- Stop をクリックした後のバックグラウンド処理でまれに発生する競合状態を修正
- ローカルナレッジベース名の検証が厳密でない問題を修正
- フォルダのドキュメント件数がスキャン / 監視のバッチ処理後に更新されず、古い値が表示される問題を修正
- インデックス作成時の瞬間的な削除イベントが誤削除を引き起こす可能性がある問題を修正
v0.4.1
🛠️ MCP / CLI ツールの能力アップ、検索機能がさらに強化されました💡 Tips:
- Linkly AI CLI のアップグレードが必要です
- linkly-ai-skills のアップグレードが必要です
- アップグレード後、接続している AI ツールで MCP サーバーの再読み込みが必要な場合があります
- MCP/CLI ツール
find_pathsを追加:キーワードで実際のフォルダを曖昧マッチングし、searchツールのpath_globパラメータと組み合わせて目的のディレクトリ内をより精確に検索可能 - MCP/CLI
searchツールに時間フィルタとソート機能を追加:「先月のメモ」「最新のドキュメント」など曖昧な時間範囲のクエリに対応 - 自動起動に「サイレント起動」モードを追加:自動起動時にウィンドウがポップアップせず、バックグラウンドで動作
- すべての MCP/CLI ツールのレスポンスに現在のタイムスタンプ(
_meta.now/[meta] now=)を付加。LLM はこれを基に日付を計算可能 - MCP ツールの入力パラメータ検証を強化。LLM のパラメータ綴り間違いによるツール呼び出し失敗を防止
- 内蔵 Chatbot が
find_pathsで先にパスを特定してからドキュメントを検索するワークフローを習得 - 画像 OCR のフィルタアルゴリズムを最適化:従来のファイルサイズ判定からピクセル形状分類器に切り替え、小さな画像がインデックスできない問題を解決
- 認識できない画像が Chatbot に何度も読み込まれることがなくなり、会話時間を節約
- 初回起動時の環境問題への耐性を向上、初期化失敗によるクラッシュを削減
outlineが無効なページングまたは存在しない doc_id を渡された際にエラーを黙って飲み込む問題を修正searchの DB エラーが “Library not found” と誤報告される問題を修正- デスクトップ UI のファイル「更新日時」が再インデックス期間中に古い値を表示する問題を修正
- まれに新規作成・変更されたファイルが自動検出されない問題を修正
- スキャン中に「インデックスを一時停止」をクリックしても無効になる問題を修正
- ファイルをリネームした後、検索結果が即座に更新されない問題を修正
- ライブラリの頻繁な切り替えやインデックス再構築時に検索結果が時々異常になる問題を修正
- Windows の自動起動が時々有効にならない問題を修正
- データベースの最適化に失敗する問題を修正
find_pathsツールがクロスライブラリ検索で誤った結果を返す可能性がある問題を修正searchの日付フィルタで終了日当日のファイルが含まれない問題を修正- 時間順ソートで一部の新しいファイルが先頭に並ばない問題を修正
- 旧バージョンの MCP クライアントが新バージョンのデスクトップに接続した際にまれにエラーになる問題を修正
v0.4.0
🤖 Chatbot 登場 — ローカルファイルと直接対話できます!🚀 新機能:
- Linkly AI Chat をリリース。Linkly AI 内でローカルファイルと直接対話でき、サードパーティの Agent をインストール・統合する必要はありません
- Linkly AI Chat は複数 Provider に対応:Linkly Official を内蔵し、OpenAI、Anthropic、DeepSeek、Ollama など複数の Provider を自由に設定できます
- 設定画面に データプライバシーパネル を追加。ローカルデータの流れを一元的かつ透明に管理できます
- フルファイルパス表示の切り替えを追加:プライバシー保護のため MCP ツールの結果と CLI 出力ではデフォルトでパスを非表示にし、必要に応じて表示できます
- Linkly Official 厳選モデルサービスをリリース。Qwen 3.5 Flash と DeepSeek V4 Flash の 2 つの試用モデルを提供
- アプリ内 Changelog を追加:ランチャーから直接更新内容を確認でき、ブラウザを開く必要はありません
- AI 設定にローカルモデルのダウンロード進捗と状態を表示
- ランチャーに「ピン留め」ボタンを追加:有効にすると、フォーカスを失ったり外部をクリックしても閉じなくなります
- デスクトップクライアントが日本語、フランス語、スペイン語に対応
- MDX ファイル対応を追加:ブログや技術ドキュメントでよく使われる .mdx ファイルがインデックスと検索の対象になりました
- 一部のネットワーク環境で embedding モデルのダウンロードが失敗し、インデックス作成が完了できない問題を修正
- 設定ページでスクロールバーがコンテンツと重なる表示問題を修正
- ランチャーで項目の選択状態が時折ずれて不安定になる問題を修正
- Windows クライアントでクラッシュやフリーズを引き起こす複数の問題を修正
- Claude Desktop のワンクリック連携が失敗する問題を修正。初回連携時に Linkly CLI が未インストールの場合、自動インストールへ誘導します
v0.3.5
- [改善] Windows の User PATH 環境変数のバックアップ機能を実装し、レジストリ変更で問題が発生した場合でも復元できるようにしました
- [バグ修正] Windows で Linkly CLI のワンクリック設定時にユーザーの User PATH 環境変数が消去される可能性のある問題を修正(v0.3.4 のみ影響)
v0.3.4
- [新機能] Integrations 設定ページを追加 — Claude Code、Cursor、Codex、Cherry Studio など各種 MCP クライアントへのワンクリック設定に対応
- [新機能] Linkly CLI ワンクリックインストーラーを追加 — バイナリを自動ダウンロードし PATH を設定、手動のコマンドライン操作は不要
- [新機能] Linkly Skills のワンクリックダウンロードを追加 — Agent Skills 対応クライアントに Linkly の検索機能を素早く統合可能
- [新機能] サイドバーのナビゲーションに NEW バッジを追加し、新機能を見つけやすく
- [新機能] 初回起動時の MCP 統合ガイドステップを刷新し、UI の多言語対応を完了
- [改善] Integrations と MCP 関連設定のアイコンスタイルを統一
- [バグ修正] macOS でアプリ終了時のリソースクリーンアップのタイミング問題を修正
- [バグ修正] 同一ウィンドウ内でページ遷移する際にウィンドウが意図せず再配置される問題を修正
- [バグ修正] 設定ウィンドウ内で外部リンクやダイアログが開けない問題を修正
- [バグ修正] Codex アイコンの表示とサイドバーレイアウトの細かな問題を修正
v0.3.3
- [新機能] NAS や外付けドライブのディレクトリをナレッジベースに追加可能(現在は Windows と macOS のみ対応)
- [新機能] Linkly AI Pro へのアップグレードに対応 — 早期割引価格を確保し、より多くのクラウドサービスをいち早く体験
- [バグ修正] 非表示ウィンドウが UI フリーズ検出を誤って発動する問題を修正
v0.3.2
- [新機能] ファイル名クイックインデックス:ディレクトリ追加後、数秒でインデックスが完了し、全文インデックスを待たずにファイル名で即座に検索可能
- [新機能] インデックスパフォーマンスモード:自動、パフォーマンス、バランスの3つのモードから選択可能
- [新機能] 省電力モード:有効にすると、バッテリー駆動時に高負荷タスクを一時停止
- [新機能] セマンティック検索と OCR の個別トグルを追加
- [新機能] フォルダ追加時に複数フォルダの一括選択をサポート
- [新機能] ベータプログラム:設定 > バージョン情報から参加して、新機能をいち早く体験
- [改善] インデックスステータスページの4種類のインデックスの進捗・状態表示を改善
- [改善] スマートインデックス順序:プレーンテキストや Markdown などの軽量フォーマットを優先的にインデックス
- [改善] 設定ウィンドウのデフォルトサイズを拡大し、より多くの設定を表示しやすく
- [バグ修正] 監視フォルダの削除時にライブラリ参照を確認せず誤削除される問題を修正
- [バグ修正] ファイルインデックス中に稀に発生する UI フリーズの問題を修正
- [バグ修正] インデックス統計チャートのソートが不安定な問題を修正
v0.3.1
- [改善] 画像 OCR 最適化:OCR のリソース消費を削減し、テキストの少ない画像をスキップし、大きすぎる画像の OCR 処理を改善
- [バグ修正] Windows で大量の高解像度画像をインデックス作成する際にアプリがフリーズする問題を修正
- [バグ修正] Windows のショートカット設定で Alt+Space などのキーの組み合わせを登録できない問題を修正
- [バグ修正] Windows でショートカットが他のアプリに使用されている場合のエラーメッセージを改善
v0.3.0
📚 ライブラリ機能が登場!ドキュメントをライブラリにまとめて、特定分野でより正確に検索できます。🚀 新機能:
今回のアップグレードにより、既存のインデックス構造が更新されます。更新中は検索結果が不正確になる場合があります。更新完了後にご利用ください。
- [Desktop] ライブラリ管理 — 設定画面でライブラリの作成・編集・削除が可能に。フォルダをライブラリにまとめて管理できます。ガイドを見る
- [Desktop] ライブラリ検索 — ランチャーで
@を入力するとライブラリ内検索に切り替わり、特定ライブラリのドキュメントを的確に検索。Backspace でスコープを解除 - [Desktop] ドキュメントタイプフィルター — 検索結果に複数のタイプが含まれる場合、フィルターパネルが自動表示。
Cmd/Ctrl+↑/↓で素早く切り替え - [Desktop] 検索結果のハイライトとパス最適化 — タイトルとパスにキーワードハイライト、パスのスマート短縮表示、ファイルを開く操作がファイルマネージャーでの表示に変更
- [MCP]
list_librariesツールを新規追加、すべてのライブラリを一覧表示し、検索などのツールで利用可能 - [MCP]
explore概要ツールを新規追加 — AI Agent がドキュメントまたは指定ライブラリのトピック分布、ディレクトリ構造、頻出キーワードなどの情報を素早く把握可能 - [MCP]
searchツールがlibraryとpath_globフィルターパラメータに対応 - [CLI]
list-librariesとexploreコマンドを追加 - [CLI]
searchが--libraryと--path-globパラメータに対応 - [CLI]
linkly doctor診断コマンドを追加、AI Agent が自主的に問題を診断可能 - [Skills] ライブラリサポートとトラブルシューティングガイドを追加、Agent が独自にライブラリ検索と問題解決が可能に
- [Skills]
list-librariesとexploreの使用説明を追加 - [Web] Dashboard にユーザー名設定を追加(クラウドライブラリの名前空間用)
- [Desktop] 検索ツールの表示結果を 20 件から 100 件に拡大
- [Desktop] 検索結果キャッシュを追加 — 同じキーワードの再検索が即時に返され、よりスムーズな体験に
- [Desktop] エラーメッセージを改善し、より明確な表示に
- [Desktop] トレイメニューの状態更新を最適化、頻繁な更新によるメニューの予期しない閉じを軽減
- [Desktop] ランチャーフッターのショートカットヒントを折りたたみ可能に、視覚的な煩わしさを軽減
- [Desktop] キーワード抽出の品質を改善、URL やファイルパスなどのノイズを自動フィルター
- [CLI] 30 秒の接続タイムアウトと 60 秒のツール呼び出しタイムアウトを追加、Agent 呼び出し時のプロセスハングを防止
- [CLI] エラーメッセージ改善、接続失敗時にトラブルシューティングのアドバイスと
linkly doctorの案内を表示
- [Desktop] 設定パネルが英語で表示されることがある問題を修正
- [Desktop] 検索キーワード入力時に「結果が見つかりません」が一瞬表示される問題を修正
- [Desktop] DOCX ドキュメントの見出しが Markdown 形式に正しく変換されない問題を修正
- [Desktop] 一部のドキュメント(CSV、OCR 処理中の画像)がプレビューできない問題を修正
- [Desktop] Windows/Linux で検索ボックスとオンボーディングページのボーダーが表示されない問題を修正
- [Desktop] 検索結果のタイトルとパスのテキストがはみ出す問題を修正
- [MCP] トンネルで時折リクエストタイムアウトや無応答が発生する問題を修正
- [CLI] 特定のカスタムポート設定で接続できない問題を修正
v0.2.4
- [バグ修正] Windows コールドスタート時に launcher が表示されない、または起動直後にフリーズする問題を修正
- [バグ修正] Windows でトレイアイコンが起動時に一瞬古いアイコンで表示される問題を修正
- [改善] MCP 設定ページの説明文を改善し、連携関連リンクを追加
- [改善] Onboarding で「利用方法」を明示的に選択しないと次に進めないように変更
v0.2.3
- [改善] OCR 画像認識のパフォーマンスが大幅に向上:小さなアイコンやサムネイルを自動スキップ、高解像度画像の処理速度が約 3 倍に向上、CPU 使用率の過剰な上昇を軽減
- [改善] 検索結果の品質向上:テキストのない画像が検索結果の枠を占有しなくなり、セマンティック検索がより正確に
- [バグ修正] OCR モデルの読み込み完了後、インデックス待ちの画像が処理されない場合がある問題を修正
- [バグ修正] 一部の OpenClaw ホスト Linux システムで GLIBC バージョンの非互換により CLI が実行できない問題を修正
v0.2.2
🎉 Linkly AI が画像内のテキストを認識できるようになりました!🚀 新機能:
- ローカル OCR に対応 — PNG、JPG、BMP、WEBP 画像内のテキストを自動認識しインデックスを構築、中国語・英語・日本語・ラテン系言語に対応
- タイピングエフェクト付きの新しいオンボーディング体験
- すべてのキーボードショートカットを表示するショートカット設定ページを追加
- アップデート後の初回起動時にシステム通知を表示、Launcher に更新バナーを表示して変更履歴にすばやくアクセス
- アバウトページに変更履歴リンクを追加
- リモートトンネル接続の安定性が向上、切断後に自動再接続
- Windows/Linux のシステムトレイアイコンをカラーブランドアイコンに変更
- CLI 検索フィルターが image ドキュメントタイプに対応
- アプリ終了時の Metal GPU アサーション失敗によるクラッシュを修正(macOS)
- 一部のドキュメントタイトルが正しく表示されない問題を修正
v0.2.1
- [バグ修正] Windows でウィンドウ枠にグレーの縁が表示される表示の問題を修正
- [バグ修正] バックエンドの自動再接続後にトンネルのトグル状態が同期されない問題を修正
- [バグ修正] CLI の
--remoteモードでヘルスチェックに誤ったエンドポイントを使用していた問題を修正
v0.2.0
🚀 重要なアップデート — Linkly AI がインターネット経由で安全に利用可能になりました!🚀 新機能:
- MCP がリモート接続に対応:ChatGPT、Claude、OpenClaw などのクラウド AI アシスタントや Agent からローカルナレッジベースに直接アクセス可能
- MCP がLAN 接続に対応:ローカルネットワーク内で MCP ナレッジベースサービスを共有し、複数デバイスや Agent からの利用が可能
- CLI にリモートモードを追加:
linkly-ai authと--remoteパラメータで任意のコンピューターからナレッジベースに接続、Agent からの呼び出しに便利 - ドキュメントサイトに主要 AI ツールの連携ガイドを追加:ChatGPT、Claude、Cursor、Windsurf、GitHub Copilot、OpenClaw、n8n、Raycast など
- Web Dashboard にトンネル作成・リモート呼び出し統計パネルを追加
- インデックス進捗バーにシマーアニメーションを追加
- インデックス進捗を検索タイプ別(キーワード/自然言語)に表示
- ベクトル検索無効時にエンベディングモデルのウォームアップをスキップし、起動を高速化
- 設定ページの MCP 設定エリアを折りたたみカードレイアウトに再設計
- ドキュメント削除後のキャッシュ整合性とスペース未解放の問題を修正
- 検索結果に削除済みドキュメントのゴースト記録が表示される問題を修正
- キャッシュ欠落時のドキュメント読み込みの長時間ロードを修正(バックグラウンドでサイレント修復、次回検索時に自動復元)
- 監視フォルダー切り替え後に旧インデックスタスクが中断されない問題を修正
- 設定ページのコンテンツエリアのレイアウトずれを修正
- Windows プラットフォームのショートカットキーが Ctrl キーではなく Win キーを使用していた問題を修正
- Windows インストール後に「VCOMP140.DLL が見つかりません」エラーが発生する問題を修正 — インストーラーが VC++ ランタイム依存関係を自動インストールするようになりました
v0.1.11
- [新機能] 検索結果の自動重複排除:同じファイル名とサイズの重複結果が統合され、検索結果がより見やすく
- [改善] インデックス処理速度を最適化し、処理中のリソース消費を削減
- [改善] トレイメニューのインデックス状態表示を簡素化し、「インデックスを表示」ショートカットを追加
v0.1.10
- [新機能] MCP と CLI に grep ツールを追加 — 正規表現でドキュメント内の特定行を検索可能に。AI Agent がページごとに読む必要がなくなり、ツール呼び出し回数とコンテキスト消費を大幅に削減
- [新機能] CLI が Homebrew と crates.io からインストール可能に
v0.1.9
- [新機能] インデックス管理ページを追加、インデックス統計の確認とワンクリック再構築に対応
- [新機能] MCP 設定ページに CLI と Skills のクイックリンクを追加
- [新機能] 匿名利用データ収集機能を追加、設定でオン/オフを自由に切り替え可能(プライバシー優先、ユーザーの同意が必要)
- [改善] トレイと設定ページのインデックス進捗表示を統一
- [バグ修正] ドキュメント削除後にインデックスと抽出キャッシュがクリーンアップされない問題を修正
- [バグ修正] Windows/Linux での PDF インデックス失敗の問題を修正
- [バグ修正] Windows 起動時に Launcher ウィンドウが表示されない問題を修正
- [バグ修正] プラットフォーム間でキーボードショートカットが不一致になる問題を修正
- [バグ修正] 公式サイトの x86_64 アーキテクチャのダウンロードリンクの誤りを修正
- [バグ修正] 公式サイトのヘッダーとフッターのリンク切れを修正
v0.1.8
- [新機能] macOS Intel (x64) ビルドを追加 — Intel Mac ユーザーが Linkly AI をダウンロード・利用できるようになりました
- [バグ修正] ファイル監視で変更を検出した後にインデックスパイプラインがトリガーされない問題を修正し、ディレクトリ削除の処理を改善
v0.1.7
- [新機能] Linkly AI Skills をリリース。AI アシスタントが Linkly AI のツールフローをより効果的に活用できるようになりました
- [新機能] Linkly AI CLI ツールをリリース。AI アシスタントが CLI から直接ドキュメント検索・閲覧を実行できます
- [新機能] CLI がアプリケーションの自動検出と接続に対応
- [改善] MCP ツールに構造化出力フォーマットを追加
- [バグ修正] Windows でウィンドウをドラッグした際に意図せず閉じてしまう問題を修正
v0.1.6
- [バグ修正] Windows での透明ウィンドウとウィンドウドラッグの互換性問題を修正
v0.1.5
- [新機能] 新しい 4 ステップガイドウィザード(権限チェック付き)で、初回利用時の体験がよりスムーズに
- [新機能] ファイルパスのコピーショートカットキーを追加
- [新機能] macOS Dock アイコンの表示制御に対応
- [改善] MCP アウトラインツールがツリー形式の出力に対応し、AI がドキュメント構造をより正確に理解できるように
- [改善] PDF アウトライン抽出の精度を向上
- [改善] トレイメニューの多言語対応
- [改善] インデックスパフォーマンスを最適化し、リソース消費を低減
v0.1.4
- [改善] MCP ツールの説明文を最適化し、AI の呼び出し精度が向上
- [改善] 検索結果のスコアをパーセンテージで表示し、より直感的に
- [バグ修正] 中国語・日本語・韓国語テキストの見出し誤検出問題を修正
- [バグ修正] マルチディスプレイ環境でのウィンドウ位置決めを改善
v0.1.3
- [新機能] MCP サーバーを追加。AI アシスタントがローカルドキュメントを直接検索・閲覧可能に
- [新機能] キーワード検索とセマンティック検索のハイブリッドモードに対応し、より包括的な検索結果を提供
- [新機能] ドキュメントアウトライン抽出を追加
- [新機能] 多言語サポートを追加
- [新機能] グローバルショートカットキーのカスタマイズに対応
- [改善] セマンティック検索エンジンをアップグレードし、検索品質が向上
- [改善] 中国語の形態素解析とキーワード抽出の品質を最適化
v0.1.2
- [新機能] 全文検索エンジンを追加。PDF、Word などのドキュメントの本文検索に対応
- [新機能] ランチャーに検索機能を統合し、結果のプレビューに対応
- [改善] 検索結果のレイアウトを再設計
- [改善] ウィンドウテーマがアプリケーション設定に自動追従するように
v0.1.1
Linkly AI Desktop の最初の利用可能なバージョンです。macOS、Windows、Linux に対応しています。
- [新機能] 指定ディレクトリを自動スキャンしてファイルインデックスを作成。差分同期に対応
- [新機能] 新しいランチャー UI。グローバルショートカットキーですぐに呼び出せます
- [新機能] 自動アップデート機能を内蔵。トレイメニューから新バージョンの通知を受け取れます
- [新機能] 一般設定とフォルダー管理に対応

